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Brightly.

歩んできた僕らの道標。あの日あの時忘れはしない。
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いざ往かん。答えはその指し示す今に在り。
幾千の色をつかみ、さあ、産声をあげろ。

+++

今日はさすがに疲れた、ぞ…。
早朝7:00出勤、あがり20:00。
残業しましたが何か!!
早退したひとが出たからその穴埋めで残業しましたが何か!!
時間外労働で賃金割り増ししますが何か!!(しぼりとる)
休憩時間ずっとウトウトしてたよ…せつねえ…。

でも今日はおわり!明日はライヴ!
明日はわっちにあえる!どきどきだ!!
今日、駅で遠征前ノリっぽいバンギャルさんを見かけたんだぜ!(笑)

そしてサディに会えるまであと10日ってことか明日…(遠い目)
ほ、ほんっとにどうしよう。
わたし、何したらいいですか(首から名札は却下)
何のネタ仕込んだらいいんですか…!!
つかもう、サディ相手だとやっぱりわたし素性ばらすのが一番のネタだよね。
堂々と名乗れればいいけどそんなん無理無理むーやで!!

そんな感じで、ムックの感想いってみまーす。
まだ上手く言葉がまとまってないから、読みづらいかもです、が。

+++

極彩(通常盤初回プレス)
ムック『極彩』
ジャケットを見た瞬間、『鵬翼』のあの色のない街を思い出した。
そこから幾重にも色を塗りたくられていった街。
じりじりと迫り来るサーカスから、重心のぐっとさがった音の幕開け。
絶望がかすかに見てとれる音から一気にあふれ出した『謡声』はとても鮮やか。
中盤の流れは、ミヤくんの曲から達瑯の曲へ。
その、まさに『リスキー』な流れを経た、包み込まれる終盤は
なんと表現していいのか理解らないくらいの色と音に見えた。
ほんとうに。
11の昏い昏い『憂鬱』から12~13~14。
意識は世界を、誰かを、一生懸命に愛していた。
14、『流星』、星が流れて消えるようなフェイドアウトをしていたシングル。
アルバムの『流星』は消え入らず、大気圏を越えて届いた。
誰かのもとへ。
飛び立った『鵬』の空は鮮やかな色に染められていた。
黒い空は晴れた。

ボーナストラックは前作『遮断』を超える攻撃力のある『G.M.C』。
歌詞無いから何を唄っているのかさっぱりわからない。
日本語か英語かすらも定かではないのはわたしの耳が悪いわけではない…よね?
そして『ガーベラ』のリミックスというかバージョン違いというか。
びっくりした…どんだけ邪悪なベンチャーズなのですか…。
これだけ極端から極端へ走れるアレンジもそうそうないと思う。
そしてその極端アレンジが上手くハマってる『ガーベラ』ってどうなん(笑)

アルバム曲全体的にメロディ、言葉ともに綺麗。
音の幅、たたさまの声、かなりスキルアップと思える。
尖った音、絶望、そんなものはなくとも。
音はある。色はある。
世界は、ある。

+++

…あぁあ言葉がまとまらないなぁ。
むー。

しかし明日はスイッチを切り替えて12012!
ぶっこんでいこうか!!
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