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Brightly.

歩んできた僕らの道標。あの日あの時忘れはしない。
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叫びよ。この手を、導いて。
望む世界が、汚れてても構わない。

+++

足元が揺れた。

今日は、昼からの出勤で、のんびりと起きて。
いつものようにメールチェックと、びじゅある系のニュースチェックをしてたら。
一気に目が覚めて。
心臓の鼓動がうるさくなって。

…今日の仕事はあんまり、集中できなかった気がする。

ちょっとでも意識すると、心臓が痛くなる。
ぐらぐらした。
揺れた。

短い間隔で見に行って。
考えないように、考えないように。
そうしてたのに、意識は向かってって。
だめだ、だめだなあって、考えてた矢先。

…もうだめだ。

たぶん、一生依存するんだろう。
これから先、たとえその日だけのものだったとしても。
ずっとあの5人に依存して生きていく。

会いたくてしょうがない。

去年の12月、音源を初めて手に取って。
変わらないその色に泣きそうになって。
1月、遠征しなかったことを死ぬほど後悔して。
でも「たったひとり」を見ることが怖くて。
結局そこから目を背けて、逃げて。
3月、嬉しさと寂しさで泣いて。
4月、変わらないその姿を見てまた、泣いて。

…行きます。東京。
後悔をこれ以上しないためにも。
あの日を最初で最後にしないためにも。

前日の面子にもかなり惹かれるのですが。
今の時点で意識がもう、2日にしか向いてないので…。
たぶん、むり。
行ったとしても、気持ちはばらまけられないから。

Shullaを。

それだけを、見に行きます。
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